2017年5月21日日曜日

朝市の中で・・・

サザンクロス商店街の第三土曜日朝市は浜商応援団で賑わっています。
応援団っていうとごっつい男子のイメージですが、圧倒的に女子が多いようで・・・

朝市の一角でパフォーマンス屋台「らのや」が出店しております。

1回100円で“あなたのためだけに”踊ってくれます。
路上演劇祭当日もずっとこのあたりでお店出しているはず。

また、砂山劇場のお店取材も行われているようです。

靴のアヅマヤさん、以前ここで開催した時のことを憶えていて、
今回も楽しみにしているとのお言葉を頂きました。

2017年5月19日金曜日

タイムテーブル

時間 出演 タイトル
13:00~ オープニング  
13:05~ 砂山劇場 featuring ぷちまり 砂山劇場2017
13:30~ 雨ニモ負ケズ いらっしゃいませ(予告編)
13:50~ 浜松キャラバン隊 発達障害、知的障害、こんなことあるある!
14:10~ アルス・ノヴァ 「表現未満、」実行室
14:45~ 里見のぞみ どこかにつながってるに違いない
15:15~ 加藤解放区 ミライハミテイ
15:50~ URARA 吸血伝説
16:25~ TRIBUFU MENDI語
17:00~ しんぽじうむ 砂山で物語をつくるということ
17:55~ エンディング  

2017年4月23日日曜日

チラシ完成




路上演劇祭のチラシが完成しました。

近日中に配布開始します。

2017年4月11日火曜日

4月9日の会議

今回の会議は白熱しました。
出演者が決定したところで、今月中にチラシを印刷し、配布し始める予定だからです。
チラシ案を見ながら、ここはこうしたらいいとかこれも入れようとか、意見が飛び交いました。

チラシが出来上がったらこちらのブログでもPDF版で公開いたします。

もうしばらくお待ちください。

もう一つお知らせ!
サザンクロス商店街の朝市(毎月第一・第三土曜日)にパフォーマンス屋台「らのや」が出店するそうです。
路上演劇祭開催日の6月3日までは毎回続けて出店予定だそうですから、ぜひ一度足をお運びください。

2017年3月30日木曜日

2017年2月23日木曜日

2月の会議

去る2月19日(日)に青少年の家で実行委員会が開催されました。

今回の議題の一つがメーリングリストについてです。
現在10名程がこうして実行委員会に参加しているわけですが、Googleグループに登録した「路上演劇祭・浜松実行委員会」のメンバーはこれまで参加した人たち41名になっています。果たしてこのまま連絡用メールに使ってていいものでしょうか?
もう関わっていないので必要ないメールだと思う人もいるかもしれないけれど、今は参加できないけれど気にかけてくれている人もいる。このまま使っていこうという結論に至りました。
ただし、実行委員のみで済む出欠連絡等はメールのccでいいでしょう。それまでメーリス使ってたら30名にとっちゃ迷惑メールですからねぇ。

この件について、もし登録メンバーでご意見ご要望ある方はご連絡ください。

会議後半の議題は、今年開催した後、来年に向けての企画をどうするかってことで、毎月第1、第3土曜日の朝市で何かワークショップ的な事をやってみようかって意見を出し合いました。ここにいるメンバーだと、踊ったりパントマイムしたりチャンバラやったり・・・ってことになるかな?

次回の実行委員会は3月20日(月・春分の日)18:00~20:00
もしもちょっと話聞いてみたいなって方がいらっしゃいましたら、お気軽にご参加ください。

2017年2月7日火曜日

募集のことば

演劇は俳優や劇団の人だけでなく だれでも行うことのできる面白い表現方法です。

路上演劇祭では演劇を劇場から路上に引っ張り出しました。

そこで発見したことは、街が演劇によって、熱を帯びた空間に変容する過程、そしてプロであるとか初めてやるとかまったく関係ない、ひとしく人の在りようだけがものいう世界だということです。

路上演劇祭に持ってきていただきたい演劇は、さきに書いたように、サザンクロス商店街と言う場を、意識した演劇です。と言っても 2017年には、そんなにできませんから、今までの路上演劇祭とあまり変わらないイメージで行きます。

そして、その経験を踏まえて 2018年の上演ではサザンクロス商店街での展開を 考えてください。

そのために、今回2年続けての参加をお願いします。遠方の参加者も2017年にやってみてそこでサザンクロスとのかかわりを1年がかりで考えたり試みたりしていただいて、2018年にまた参加していただけると、嬉しいです。

また 2017年はどうしても参加できないけれど、この演劇祭に興味あるという方は、その後の1年間のあいだなんらかの関わりを持っていただいくという参加の仕方も、ありです。