2022年5月18日水曜日

出演者紹介 その2

 ひつじ合奏団

「中世楽団・パイプ&テイバーのパレード」

陽気な中世楽団「ひつじ合奏団」が、中世の楽器でパレードします。

楽器の名前は「パイプ&テイバー」、笛と太鼓をひとりで同時に演奏。

一見単純ですが実はけっこう難しい。ピーヒャラ、トントン、お祭り好きでなくてもウキウキすること間違いなし。

浜松に初めて登場。乞うご期待!




M-planet+(ぷらす)

「チリも積もれば劇となる」

浜松を拠点に活動しているアマチュア劇団。

近年はコロナ禍もあり公演がうてていない。

久しぶりに演劇的な表現を試みる。

今回特別に参加して下さった方もいて+(ぷらす)をつけさせてもらった。




2022年5月17日火曜日

出演者紹介 その1

 グアナファト大学付属サラマンカ高校 日本文化クラブ

「遠い町の片隅から」             

メキシコの、自動車産業・石油精製所で有名な、サラマンカ市の高校生たち。

日本やその文化に興味があり、エイサー、ソーラン、ロボットダンスを踊ったり、「浦島太郎」の芝居をしたり。

遠くても近くても、「繋がる」って?ということをテーマにメキシコからオンライン参加。

コーディネイトは路上演劇祭Japanの立ち上げに関わり、メキシコでアート活動を行う高橋みゆき。




てらだけいいちほか

「ガレキの翌日」     

ガレキとは、何によりもたらされたのだろう。

想像してみる。体験したことがない者にとってはそうするしかない。

果たしてそれは他人にはわからないことなのだろうか。

MCを務めながら、ひとり、ひっそりと路上の口火を切る。






タイムテーブルが決まりました!!

路上演劇祭Japan in 浜松2022

 5月29日(日)13時~18時ごろ 砂山銀座サザンクロス商店街

観覧無料   

※開演時間は目安です。当日の状況により前後しますので、ご了承ください。







2022年4月10日日曜日

2022年5月29日(日)開催

 今年の路上演劇祭は5月29日(日)に開催します。

15組の演者・団体がエントリー!

チラシが完成しました。サザンクロス商店街のアーケードの下で繰り広げられる「見慣れた街の見慣れないドキドキ」。今年はどんなドキドキに出会えるでしょうか。


4月9日に第6回の実行委員会を開催しました。

当日の役割分担やリハーサルについて、コロナ対策について具体的な内容で話し合われました。

今年も先行き不透明な中、少しずつ歩みを進めている、実行委員会です。


当日のお手伝いスタッフも大募集中です。ご興味ある方はお問合せフォームでのご連絡お願いします。

協賛金もよろしくお願いします。        1口1,000円                  浜松いわた信用金庫中川支店         普通:93452 名義:路上演劇祭浜松

2022年1月6日木曜日

募集チラシとエントリーシート

 路上演劇祭実行委員会では出演者及びスタッフを募集しております。

詳しくはこちらをご覧ください。

出演される方はエントリーシートのご記入もお願いします。

2021年11月14日日曜日

次へ向けて

 昨日、路上演劇祭実行委員会を開催しました

今回はオンライン配信となった路上演劇祭浜松

次回は、リアルな路上演劇祭を開催する方向で考えています

2022年5月下旬、浜松市街地での開催予定

出演者を募集中

「見慣れた街の見慣れないドキドキ」をつくってみませんか

*お問い合わせフォームよりご連絡ください

2021年7月2日金曜日

2020→2021演劇祭 公開!

本来の路上演劇は、演劇を劇場の外に引っ張り出すことで、路上という公共空間での観客との新しい出会い、演劇の新しい形の提案や模索、街と演劇の絡み、多様な文化を知る、という目的がありました。この数年は街を知る、街そのものをテーマにするということも、加わっています。コロナ禍で、人が減った街中からさらに人が居なくなり、集客もできない、そんな街中で人知れず試みられる、ささやかな演劇的な行為を、集客の告知はせず、そっと記録するという形をとります。(代表:里見のぞみ)


 今年の路上演劇祭は、映像配信という形になりました。

2年にわたり有楽街をみつめてきた軌跡をどうぞごらんください。

ユーチューブチャンネルより

<主催>

路上演劇祭Japan in浜松実行員会

<協力>

アルコモール有楽街(浜松市)