2022年6月1日水曜日

 路上演劇祭Japan in 浜松2022 5月29日(日)終了しました。

ご覧いただいたお客様、砂山銀座サザンクロス商店街等、

お世話になった皆様、ありがとうございました。

またお会いしましょう😊



                 5月31日(火)静岡新聞 朝刊より 

2022年5月27日金曜日

観覧のお客様へ

 観覧のお客様へ

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2022年5月25日水曜日

出演者紹介 その8 (最終回)

 ひらのあきひろ

「ずまう」

おごらずゆるまずはからずにげず、、、ただたたずむ。

小林嵯峨に師事し1995年から1999年までの5年間、舞踏を学び、その間の主要作品に参加。

1998年頃からソロ活動を開始。

屋内屋外・国内海外を問わずあらゆるエリアで、ダンスパフォーマンスを展開中。


                      Photo  by 関谷泉



路上演劇祭Japan in 浜松2022

5月29日(日)13時~18時頃

場所:砂山銀座サザンクロス商店街

入場無料

2022年5月24日火曜日

出演者紹介 その7

 ヒメ巴勢里

「オリーブの葉っぱたち(平和の唄)」

その時代の、又は路上演劇の空気を 詩にして叫んで?きました。

今回はオリーブが主役です。『オリーブ』の花言葉は平和・知恵。                         

平和への祈りを込めて、花のまわりで葉っぱたちが軽やかに踊る!?




子供の為の現代音楽研究会

「砂山の すなやま」

砂山銀座のテーマ音楽……童謡のー砂山ーを演奏。

バス、セロ、ビオラ、ヴァイオリンと弦楽器を並べて、合奏を試みる。

学生時代より弦楽器の即興演奏を行い、今に至る。 

高台協働センターで「子供の為の現代音楽研究会」を毎月開催中。







2022年5月22日日曜日

出演者紹介 その6

 URARA×タカハシカナコ

「なんちゃって股旅芝居『この道の果てに』」

018年平成最後の年末に、都内ライブハウスで密かに上演した宴会芸風のなんちゃって股旅芝居。

2019年にはわざわざトルコまで行って滞在創作。海外仕様化もしてきました!

2年の延期を経て、ようやく路上バージョンをお披露目します





里見のぞみ
「時間みたいに長いもの」

アリスが探してたもの、婆さんが探してたもの、うさぎが見てたものを探す私です。砂山銀座で。

マイム歴、路上歴、何か探し続ける歴、長くなってきた。

一人、転がったり巻き付いたり、ずり落ちたり、もぐりこんだりするような芸を、飽きずに続けている。

路上演劇祭Japanの立ち上げ人。



                        Photo  by すずや


2022年5月21日土曜日

出演者紹介 その5

 荒山昌子

「荒山昌子一人芝居」

荒山昌子の紡ぎ出す、おもろうて、ちょっぴりホロリな人情喜劇。

劇団「転位・21」在籍後、「東京マイム研究所」にてパントマイムを習得、児童劇団「トマト座」等を経て、

現在、主に短編の一人芝居を自作自演する。

東京・千歳烏山で開催の「路上演劇祭」にも2008年から毎年参加し、今年で13回目。




加藤解放区

「ReC-CRUIT」

就職活動。お決まりの格好、お決まりの問答、お決まりの探り合いとお決まりの作り笑顔。

演じる自分と演じる自分を見ている自分が居るように感じます。

本当の自分を知って欲しいと思うけれど、「内定欲しい!」はどうしても先に来るジレンマ。

溜息。さて5月。とりあえずリクルートスーツで路上に来てみます。




2022年5月20日金曜日

出演者紹介 その4

 ムラキングとすずやんぐ

「吟遊詩人旅に出る」

即興詩を語る妄想恋愛詩人として、浜松を中心に長く活動するムラキング。

通常すずやとして、主に素人参加ものにエントリーして出演するのが趣味のすずやんぐ。

そんなふたりが路上演劇祭に出たいばっかりにユニット結成。




はままつ・つながりアート

「サザンクロスを探して」

現代舞踊を学び、ジャンルを越えて様々な場所で表現活動中。

歴史大好き、浜松まつりの凧印オタクが、

砂山銀座で感じるものを素直に表してみたいと思っています。

ダンサー:杉浦麻友美 パーカッション:加茂雄暉、中丸和真