「どこにいたってもいい」
どこにいても、誰がいてもよい空間、浜松駅北口地下広場。
アクトへ、遠鉄へ、駅へ、繁華街へ、様々なところへつながる場所で、演劇祭をみませんか?
あなたにつながるものがあるかもしれません
どこに至るかは、あなた次第。
中日新聞に掲載されました。
上演タイムテーブルはブログ記事内をご覧ください
「どこにいたってもいい」
どこにいても、誰がいてもよい空間、浜松駅北口地下広場。
アクトへ、遠鉄へ、駅へ、繁華街へ、様々なところへつながる場所で、演劇祭をみませんか?
あなたにつながるものがあるかもしれません
どこに至るかは、あなた次第。
中日新聞に掲載されました。
路上演劇祭Japan in 浜松2026
出演者は、東から西から全24組。
5月9日予定で、ブログ・Xにてタイムテーブルを発表します。
みなさん、ぜひお越しください!!
路上演劇祭Japan in 浜松2026
どこにいたってもいい
2026年5月30日(土)
浜松駅北口地下広場
11時~19時頃
観覧無料
※雨天決行
3月20日に実行委員会が行われ、出演者が決まりました。
今年の出演者は、24組。毎年出演している地元の人、遠方から浜松で挑戦してみたいという人、様々な人が様々な形(上演というだけでなく、滞在型も)で出演します。
今年のキャッチコピーは「どこにいたってもいい」
劇場の仕切られた椅子に安心しきって座って楽しむというものではなく、観客に仕切りのない空間で、見慣れた路上で、見慣れないドキドキを感じてもらえるような演劇祭をつくろうとしています。
どこに居てもいい
どこに至ってもいい
「路上」のもつ力は、何なのか。キャッチコピー決めの途中では、「(客に)安心させない」というキーワードも飛び交っていました。
台本を覚えた役者がライトを浴びながら演じているのを観るのが「演劇」だと思っている方は、きっとイメージと違う「演劇」です。ぜひ、演劇祭に来て体感してください。
路上演劇祭浜松のキャッチコピー決め。
皆が案を出し合い、無限多数決(投票者が無限にいるということではなく、何回もいいと思ったものに手を挙げ、多数となるまで繰り返し(無限に)決を採る)という不思議な決め方をしております。
何度も決をとるたびに、自分の心の揺れ動き、他者の空気、演劇祭にふさわしいかどうかなどを感じながら手を挙げる、集中力がいりますが面白い会議です。次回実行委員会2月7日で決まります。お楽しみに。
路上演劇祭Japan in 浜松2026 エントリーシートです。
3月10日までにご提出ください。(要PR用写真1点)
下記までご連絡いただければ、WordまたはPDFファイルをメールにてお送りします。
tetora@kyj.biglobe.ne.jp 担当:寺田
よろしくお願いします。